STAFFスタッフ紹介

スタッフ紹介

2015年入社 パシフィックテクノカレッジ学院 自動車整備課 卒業

西崎工場 板金課
我那覇純也さん(24歳)

仕事内容を教えてください。

私の仕事は板金・塗装です。車をきれいにかっこよく仕上げるために、 機械や道具は使いますが、最後は人の手で仕上げていくところが楽しいです。

入社したきっかけは?

専門学校で自動車整備を学びましたが、板金塗装がしたくて仕事を探しました。 ディーラーでは直接板金塗装の部門を設けているところが少ない中、OTMにたどり着きました。

今、チャレンジしていることは?

会社では先輩方に色々教わりながら、技術を磨いています。入社してから技能五輪などにも挑戦させていただきました。いずれはどんな車も直せるスーパー技能士になりたいです。

2015年入社 職業訓練校 卒業

西崎工場 板金課
金城祐兵さん(24歳)

仕事内容を教えてください。

多数ある新車の部品を組み付けていく作業や、板金塗装修理などを行なっています。 車の傷やへこみがあれば状態を見極め、元の状態に戻していきます。

入社したきっかけは?

職業訓練校に在学中、OTMでインターンシップを経験しました。
先輩方が丁寧にやさしく教えてくれて、また技術も高かったので、入社を志望しました。

今、チャレンジしていることは?

先輩方の技術と比べると、自分の技術の未熟さを感じますが、いつか先輩を超える技術を身につけ、お客様を笑顔にできる一人前の技術者になりたいです。

2015年入社 愛知県桜ヶ丘高校 卒業

西崎工場 塗装課
比嘉祐斗さん(24歳)

仕事内容を教えてください。

塗装前の車の研磨などの下準備から、板金塗装を行なっています。 車の見た目を左右する重要な仕事で、基本人の手を使って作業するので緊張感があります。

入社したきっかけは?

もともと愛知県に住んでいたのですが、学校を卒業後、移住をきっかけに沖縄で仕事を探していました。
世界のトヨタ車を扱う技術レベルの高いOTMなら、自分自身も成長できると思い、志望しました。

今、チャレンジしていることは?

以前、技能五輪に出場したことがあるのですが、全国の若手技術者と比べてOTMの先輩方の技術レベルは本当に高いと思います。
私も先輩方に色々学びながらコンクールなどの大会にも挑戦し、日本でトップクラスの技術者になりたいです。

2015年入社 パシフィックテクノカレッジ学院 自動車整備課 卒業

西崎工場 塗装課
宮城賢太さん(24歳)

仕事内容を教えてください。

車の部品ひとつひとつの塗装仕上げなどを行なっています。
はみ出したり汚れやゴミがつかないよう、注意を払いながら、丁寧に塗装を重ねていきます。 塗装はいわゆる「車の化粧」のようなもの。ムラなく美しく仕上げていきます。

入社したきっかけは?

自動車整備系の専門学校を出たのですが、整備以外で大好きな車に関わりたいと考え 板金・塗装に強いOTMを志望しました。自分の手で仕上げた車が街で走っていると思うと誇らしい気持ちです。

今、チャレンジしていることは?

板金塗装の技術は、経験を積むほど向上していきます。まだ先輩方のレベルではないですが日々技術を磨いていき、沖縄でNO.1と言われるような技術者になりたいです。

2012年入社 職業訓練校 卒業

西崎工場 塗装課
上原駿さん(26歳)

仕事内容を教えてください。

へこみのある車のボディを直したり、車に塗装を施す仕事です。
また、チームのリーダーとしてみんなの仕事管理や指示なども行なっています。

入社したきっかけは?

職業訓練校にいるときに先生がすすめてくれました。また1期先輩の方からの評判もきき、OTMで働きたい!と志望しました。
実際に働いてからも、先輩や上司は優しく、時には厳しく指導してくれますし、 趣味のハーレー(サバニと呼ばれる伝統漁船で競漕を行う行事)も応援してくれており、プライベートも_充実していて働きやすい環境だと思います。

今、チャレンジしていることは?

板金塗装は、お客様の大切な車を、自分の目や手を使って仕上げていくため、感覚を研ぎ澄まし、経験を積んでいくことで技術が向上すると思います。今は現場で技術を磨きながら、金属塗装免許1級の取得を目指して猛勉強中です!
お客様の満足度向上を目指し、会社を支えていける技術者になっていきたいです。

株式会社OTM  取締役部長 金城 修

株式会社OTM 取締役部長 金城 修

採用担当者からのメッセージ

この度は弊社ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
私は整備工場の現場で、スタッフの業務管理を行ったり、指導にあたったりしていますが最近の若手社員を見ていると、みんな素直かつ堂々とした仕事ぶりで、実に頼もしいと感じています。互いにプライベートの近況報告なども行いながらコミュニケーションを取っており、一人ひとりの日々の成長をみていると父親になったような気分にもかられます。

これからも会社の成長のために、どんどん若手が活躍し盛り上げていけるような職場環境づくりを目指し、社員の成長のため全力でサポートしていきたいと思います。

RECRUIT

1台のクルマを通して、社会をつくる。環境をつくる。生活をつくる。
それがトヨタの仕事です。